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なぜ、医療機関はブライトライトME+を選ぶのでしょうか?

ブライトライトME+は当初は主に個人向けに開発された健康商品です。その後、ハイパワー版やスタンド付セットがラインアップとして追加され、機種を問わず医療機関や施設まで治療的用途(高照度光療法)として広く使用されるようになりました。

冬季うつ病はその季節に毎日光を浴びる必要があり、医療機関に毎日通院して光を浴びるのは無理があるため、在宅での対処が中心となります。一方、睡眠障害・昼夜逆転、うつ病、高齢者のせん妄などの場合、医療機関や施設に入院・入所している間に使用します。そして、それらの使用実績や試験結果が徐々に積み上げられ、医療雑誌掲載、文献発表、学会発表などが行われるようになり、光療法器具として確固たる信頼実績が築かれました。

その積み上げられた信頼実績により医療機関や施設ではブライトライトME+を選択するのです。1, 2人の医師が個人的に推奨するという客観性に乏しい裏付けではなく、いくつもの大学病院で採用され、学会発表や権威ある海外雑誌にまで掲載された商品はブライトライトME+をもって他にはありません。最近の発表事例をいくつかあげると下記のような実績があります。

■日本語文献だけではなく、海外文献まで掲載。
・日本語文献: 越前屋 勝他:「光療法」、精神科2012;21:400-404
・広報誌: 犬塚幹(佐世保中央病院 広報誌「はばたき」(2014年1月)。「朝起き不良を示す小児に対する高照度光療法の試み」
・英語文献:Masaru Echizenya, Tetsuo Shimizu., et al., Total sleep deprivation followed by sleep phase advance and bright light therapy in drug-resistant mood disorders. Journal of Affective Disorders (2012)

■臨床試験で使用された実績多数。
・日本睡眠学会での発表: 亀井雄一(国立精神・神経医療研究センター)他。「概日リズム睡眠障害の入院治療」(2014年)
・日本神経学会での発表: 遠藤卓行、佐古田三郎(国立刀根山病院)他。「パーキンソン病に対する高照度光療法」(2014年)
・認知症学会での発表: 関口裕孝、藤田潔(桶狭間病院藤田こころケアセンター)他。「薬物治療に難渋した認知症のせん妄に高照度光療法が効果を示した一例」(2012年)

■老健大会など介護現場で使用された発表多数
・介護老人保健施設 石きり、「光療法で睡眠リズムを整える」(2012年)
・介護老人保健施設 カトレア六甲、「なぜ、光を浴びたら眠れるの?高齢者の睡眠障害と光同調因子の関与」(2012年)
・介護老人保健施設 高齢者ケアセンターのぞみ、「人工的な光を取り入れた生活の活性化を目指して」(2012年)

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